コーチの指導をさらに強化できるツール群の拡充と、
ラップタイムや自己ベストなどの記録機能の追加で活用シーンが広がります。

映像を用いた
より効果的な指導が可能に

プールサイドでタブレットを使ってレッスンする際の指導ツールを拡充します。

  • タグ付け機能

    タグ機能によりアドバイスしたいシーンにワンタッチでジャンプが可能になるため、効率良く指導が行えます。

  • 画面上への書き込み

    画面上に線や円、スタンプなどを押すことができ、より具体的に指導ポイントを伝えることができます。

  • コマ送り・スロー再生

    「コマ送り」で映像を一コマごとに確認したり、「スロー再生」で見せたいところをじっくり解説することができます。

タイム計測を一元管理、
指導により集中できる

  • 最大4レーンまで記録会のラップタイム記録と表示が可能
  • レッスン現場での使い方に即したインターフェースデザイン
  • ストップウォッチの記録を転記する作業が不要に

コーチの負担を軽減し、指導に集中できます。

成長の記録を可視化、
自己ベストの更新記録がわかる

  • 自己ベストの更新記録が、会員様用ページからも確認できる
  • 成長の記録を可視化することによって、生徒のモチベーション向上につながる

本機能は、タイムの向上を目指す選手/育成クラスなどに向けてご提供しています。
*詳しくは各スクールにお問い合わせください。

その他、全体的なサービス概要、
特徴・機能、導入事例などを知りたい方はこちら

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